母親のお弁当は簡単なメニューでも忘れられない味

私の母親が、何故か久しぶりにお弁当を作ってくれました。
同居中の母親ですが、自身が出かけるのに気を遣ったみたいですね。

懐かしいおにぎりは、子供にとって忘れない味だと思います。

幼少の頃は、登山やハイキングで持参したものです。
少しでも荷物を少なくする為に、当時は紙製弁当箱を使っていました。

食べ終わると、キレイに洗ってゴミ箱に捨てるので便利でしたね。

やっぱり、ひと汗かいて食べるお弁当と水筒のお茶は相性は抜群でした。

今は、奥さんのお弁当を食べる機会が多いので、お弁当のおかずやレシピが違って楽しいですよ!

最近は、子供が大きくなり野外での食事が増えました。
お弁当も、ごはん系だけではなくサンドイッチもあります。

昭和生まれには、無い!?お弁当かも知れません。

ただ、最近の気温が異常に高いのと湿度も関係して食中毒が気になります。
昔の様に、紙製弁当箱に新聞紙でくるむ事は出来ませんね?

今は、保冷材を使いクーラーバッグが必需品になりました。
軽い野外活動なら、ナイロン製のバッグが便利ですね!!

いずれは、子供の友達と大人数でキャンプもしたいと考えています。

子供と一緒にキャンプをする時には、デカいクーラーボックスが欲しいと思ってしまいます。
コロ付きのクーラーボックスで、カッコつけたいお父さんです。

例のごとく、奥さんには馬鹿にされそうですが・・・